ERUPTION EVENTS / JMA + NASA EONET

世界と日本の火山噴火情報マップ

気象庁とNASA EONET由来の噴火イベントを一枚の地図に統合します。常時の火山一覧ではなく、取得元が公開している噴火情報を中心に表示します。

現在の地図を見る ↓
対象噴火イベント
情報源気象庁・NASA
表示火山専用シンボル
世界地震・気象可視化・警報サービスではありません
LIVE DATA USGS / SYNCING
00:22 UTC
範囲
世界地震・気象可視化・警報サービスではありません

世界の気象状況と
天体イベントを一目で。

世界の気象、地震、火山、潮汐、そして空のイベントをひとつの地図へ。現在とこれからの変化を、静かに見渡せます。

PAST 24 HOURS0検出イベント
期間
最小規模
MAP COMPOSER重ねる情報を選択
UNIFIED WORLD MAP日本を初期表示に、全球データと日本固有の警報・台風・潮汐を一枚の地図へ統合。1 / 9 LAYERS
GLOBAL POINT WEATHER / 選択地点の世界気象
GLOBAL POINT WEATHER35.68°, 139.77°地図をクリックして地点変更・予報 取得中

気温

降水

雲量

Data from MET Norway・全球12地点を地図表示・現地の公式警報ではありません
UI PANELS / 地図以外の表示
AUTO DATA / STARTING環境履歴 00 / 5 取得元正常・30分間隔で蓄積地図の任意地点をクリックすると、流星の方位・高度と雲量をその地点で再計算
01 / GLOBAL → REGIONAL拡大すると全震源の規模を表示
気象警報・台風進路 — 気象庁(JMA)注意報警報特別警報 相当アクセスのたびに記録が蓄積されます。しばらくしてから確認してください。
INFO / SOURCES
水色の破線=気象庁の予報進路、青の実線=JTWC(米軍)の観測済み航跡です。米軍予測ではありません。点の色は強度を表します。配色は気象庁「気象庁ホームページにおける気象情報の配色に関する設定指針」(2012年制定)の公式RGB値に準拠: 注意報=RGB(250,245,0)、警報=RGB(255,40,0)、特別警報相当=RGB(180,0,104)。気象庁の公式データを自動更新表示しています。避難等の判断は必ず公式発表(気象庁ホームページ等)をご確認ください。出典:気象庁ホームページ。
Z1.1
MAP LOADING…
微小–M4.4M4.5+M6 / 津波フラグM7+震源点=規模・重要度波紋=推定影響範囲
長期履歴 / 2010年から日付指定
履歴 / 30日現在

ライブフィードを表示中

30日前今日
30262218141062
最大規模M 該当なし
M4.5以上0選択期間内の注目イベント
浅い地震0深さ70km未満
M6 / 津波フラグ0公式警報ではありません
03 / 活動タイムライン観測件数
0
0
0
0
0
0
過去現在
04 / 最新イベント0 合計
重要

これは予知・警報サービスではありません。

表示はUSGSの速報値に基づき、後から修正されることがあります。「観測注目度」は規模等を見やすく分類した独自表示で、被害予測ではありません。避難や安全確保は、現地の気象・防災機関が発表する公式情報に従ってください。

「観測注目度」は、マグニチュード・深さ・USGSの付帯情報を基に、地図上で注目すべき事象を見つけやすくするための分析・可視化指標です。各地域の震度、死傷者数、建物被害、経済損失、危険性、災害の深刻度、避難や救助の優先度を表すものではありません。「高い」と表示されても被害発生を意味せず、「低い」と表示されても安全を保証しません。

噴火情報だけを明確に表示

このページでは火山レイヤーを初期選択し、地震の波紋と混同しない火山専用の表現で表示します。

日本と世界を一枚に統合

日本中心の見やすさを保ちながら、世界で報告された噴火イベントも同じ地図で確認できます。

地震・気象との関係を比較

必要に応じて地震や気象レイヤーを追加し、発生時刻と位置の重なりをタイムラインで比較できます。

FAQ
すべての活火山が表示されますか?

いいえ。現在は取得元が提供する噴火イベントを表示します。火山の活動判断は各国の公式情報を確認してください。

地震の記号と見分けられますか?

はい。火山は専用の色と記号を使い、地震の円・波紋とは分離しています。